好きな人の夢を見るとっておきの方法

好きな人の夢を見るとっておきの方法を教えますね。

もちろん好きな人だけじゃなくて、彼氏や彼女にだって使えますよ。

好きで好きでたまらない夢中の人がいれば、片想いだとしてもせめて夢の中でも しゃべっていたい、デートしたいって思いますよね。

夢の中で好きな人が出てくれば、いったいどれほど楽しいかと思って、寝る前に好きな人を必死で思い浮かべて寝るんだけど、結局起きてみれば好きな人が夢に出てこないことがほとんどです。

ていうか、夢自体見ない日が多いんじゃないでしょうか。

そもそも、夢を見なければ好きな人の夢を見られないのは当然です。

まずは好きな人の夢を見るよりも、夢を見る回数を多くしなければならない。

夢を見る回数を多くすれば好きな人が出てくる確率もグンとアップします。

子供の頃はあんなに夢を見たのに、なんで大人になると夢を見られなくなるのか。

夢を見なくなるのが大人になるってことなのか・・・などとピーターパンのようなことを思ってしまいますが、夢を見なくなるのはもっと現実的な理由。

大人になると夢を見なくなるのは、睡眠時間が短くなるから。

夢っていうのは浅い眠りの時に見るものなのですが、睡眠時間が短くなると全ての時間が深い眠りになり、脳が停止状態なので起きても夢を全く覚えていないんです。

子供の頃は夜10時ぐらいに寝て、1日8時間とか9時間ぐらい寝るのも普通ですが、大人になると6時間とか7時間とかでも平気になってしまいます。

しかし、夢を見るにはそれではいけない。

もっと思い切り寝ないと、夢見られないぞってことなんです!

ただ、睡眠時間を伸ばすのはズボラな皆さんには大変ですから、私のオススメは二度寝することです。

二度寝した時の夢見る率って半端ないって気付いていましたか?

二度寝の時の眠りは、ウトウトして脳が半分起きた状態ですから、起きた時に高確率で夢を覚えているんですね。

この時に見た夢で、好きな人が出てくれば目標達成でバッチグーですね。

ですから、まずは枕元に好きな人の写真か何かを置いて寝ます。

それで普通に寝きたら枕元の写真をこれでもかってぐらい睨みつけてください。

視線で穴が空きそうなぐらい睨んでください。

そんなの、世界一の面倒くさがりだからわたし絶対無理!って人は、脳中で好きな人と楽しくしゃべっているイメージをありありと想像して、それから二度寝します。

眠いですけど、最高の夢を見るために頑張ってください。

二度寝は人生でも5本の指にも入るぐらい気持ちの良い時間です。

努力は必ず報われるでしょう。

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