男性の好意の視線

好意のある女性に対しての男性の視線は、 「極端に視線の回数が多いか」 「不自然に視線を逸らして全く見ないか」 のどちらかです。

好意のある女性に対しての視線は、基本的に視線の数が多くなります。

むしろ、「視線に気付いて!俺の存在を認めてよ!」と言わんばかりに、 ずっと見られてる感じすらします。

実際に旦那に聞いた所、やはりそうなるんだそうです。

見ている時の気持ちとしては、 「この子かわいいな」と、無意識的に「見てしまう」状態なんだとか。

逆に、「不自然に視線を合わせない」と言う状態も、好意があるからこそなんだそうです。

この場合、相手側の女性からしたら、その男性があまりにも好意とはかけ離れた行動を取るので、 「嫌われているんだ」と思うほどです。

これは、「好きと言う事を悟られたくない」と言う気持ちから出る行動だそうです。

基本的に、「かわいいと感じたものは見たい」と言う男性心理が働いているんだとか。

好意で視線を向けるタイプの男性の場合は、すぐに何らかのアクションがある場合が多いです。

視線を向けた後の女性の反応を見て、アピールして来ると思います。

これは女性側からも言える事だと思うけど、 「自分と接点があって仲良く出来そうな人には視線を多くしてアピールしやすい」 「自分と接点がないときっかけが掴めず視線を合わせられない」 って言うのがあると思います。

私自身もそうなので、これは共感出来るかなあ、と思いました。

この「好意で視線を向ける」段階は、まだ恋愛初期も初期の段階なので、 ここで「本気か、本気じゃないか」を見極める事は難しいと思います。

女性側も気が合えば、肩肘張らずに気軽に話してみる事から始めたらいいと思います(*^^*)

また、同じ「視線」と言っても、「唇」「胸」「お尻」を見る男性の心理としては、 本能的にそうなってしまうんだそうです。

これはもう、、好きとか嫌いとかではなく・・・。

女性としては嫌な感じだし理解出来ないですが、男性からすると悪気はないそうなので、 許してやってください。。



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