軽い女の特徴

恐らく、と言うか絶対、過去の私が男性から見ての「軽い女」です。

というわけで、軽い女だった私が、「軽い女」の特徴をあげて行きましょう。

軽い女代表として言わせてください。。

「軽い女」は、元々そうだった訳ではありません。

元々、女性は、男性の遺伝子を慎重に吟味して選び取る、と言う習性があるので、 その習性にそむくようなことをしたら、本来命取りです。

だから、わざわざ軽い女になるのは、それなりの「理由」があったりするんです。

私の場合、まず大きく上げられるのが、「大きな夢を追っていた」と言うのがありました。

自分の等身よりも大きな夢を追う為には、今ある自分のうちの「何か」を犠牲にしないと、 叶えられるものも叶わない。

自分としても、そこは凄く考えましたが、「貞操」を捨てる事に決めました(笑)

そうやって、捨てると、それが周囲に広まってしまう。

夢を叶える為の資金は手に入っても、その分過失として、 ますます呼んでもいない男性に近づかれてしまう。

その繰り返し。 女性の敵である「軽い女」ですが、 その実、軽い女の方としては、人間関係と言うものを全然意識していません。

男性のことを「寄って来て邪魔だからとりあえず『逃がす為に性的関係を結ぶ』」

そして、自分の周りの女性は、「景色」と見なしています。

だから、「取った」「取られた」と言う意識がありません。

男女関係なく、本気で人と向かい合おうとしない、 だけど、そんな私にもいずれ「分かってくれる人が来てくれるだろう」と思っている。

要は、寂しい人間なんです、「軽い女」って言うのは。

それから、「人間関係」を大切にしようとしないので、 簡単に別れ、絶交もしてしまいます。

面倒くさい事が嫌いなので、何かトラブルがあればそこを避けて通る。

自分から人間関係に踏み込む事もまれです。

なので、もし「軽い女に私の彼が取られた」と言う事があっても、 「軽い女」の方からちょっかいを出した、と言うのではなく、 「その男性の方からちょっかいをかけた」事が圧倒的に多いんですよ。

これは良く言う事ですが、 「男女関係のトラブルがあった時に、責任を求められるのはいつも女である」 と言うのは本当だと思います。

三角関係であれば、「浮気相手の女」が責められ、 カップル間のトラブルであれば、「付き合っている女」が責められるんだそうです。

「あいつが誘ったんだ!」と男性は言うかも知れませんが、 本当に誘ったのか?を、ちゃんと聞いてみれば、言い訳のつじつまにボロが見えて来るでしょう。

言い訳がましいかも知れませんが、「男性側からちょっかいをかけた可能性」も考えてみてください。



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